小倉山より越後駒ヶ岳
平成15(2003)年、8月23日スケッチ
小倉山は魚沼市にある標高1378mの山、越後駒ヶ岳は魚沼市と南魚沼市にまたがる標高2003mの山
小倉山より越後駒ヶ岳のスケッチは春にも掲載しまていますが、季節によって山容の雰囲気が変わりますね
小倉山より越後駒ヶ岳
平成15(2003)年、8月23日スケッチ
小倉山は魚沼市にある標高1378mの山、越後駒ヶ岳は魚沼市と南魚沼市にまたがる標高2003mの山
小倉山より越後駒ヶ岳のスケッチは春にも掲載しまていますが、季節によって山容の雰囲気が変わりますね
年不明 8月13日 スケッチ
文字が9月に見えないこともないのですが・・・盛夏とあるので8月かな?
でも、9月でも暑すぎて盛夏と書いたのか?
駒見山方面から、魚野川、越後三山(左から越後駒ヶ岳、中ノ岳、八海山)を望む
稲穂が黄金色に色づいて、秋の収穫を待っている風景ですねー
百草ノ池と荒沢岳
平成17(2005)年、8月17日スケッチ
荒沢岳は魚沼市にある標高1969mの山
百草ノ池は越後駒ヶ岳(標高2003m)の登山ルート途中にある池
水面に荒沢岳を映すそうです
水面に荒沢岳を映す
小倉山より越後駒ヶ岳
平成26(2014)年、6月2日スケッチ
5月にもアップしていた、小倉山より越後駒ヶ岳のスケッチシリーズ
小倉山(標高1378m)
越後駒ヶ岳(標高2003m)
残雪が少なくなっていき、山肌が見えてきて、緑も増える時期ですね
青、緑、黄色の絵の具使用量も増える時期ですね
未丈ヶ岳山頂より竹藪越し越後駒ヶ岳
平成14(2002)年、6月10日 スケッチ
昨日掲載した登山スケッチと同日のスケッチです
未丈ヶ岳は魚沼市にある標高1553mの山
越後駒ヶ岳は魚沼市と南魚沼市にまたがる標高2003mの山
未丈ヶ岳は藪山で残雪期の登山がおすすめとのこと
スケッチをしたときは6月、藪が多くなってきたのでしょうね
越後駒ヶ岳より八海山
平成12(2000)年、5月5日スケッチ
越後駒ヶ岳は標高2003mの魚沼市と南魚沼市にまたがる山
八海山は南魚沼市にある標高1778mの山
八海山と中ノ岳、越後駒ヶ岳は「越後三山」や「魚沼三山」と呼ばれています
ニックネームは「はなこ」さん
は(八海山)な(中ノ岳)こ(駒ヶ岳)山
小倉山より越後駒ヶ岳
平成25(2013)年、6月3日スケッチ
5月にも見えるけれど、6月スケッチかなぁ?
小倉山より越後駒ヶ岳のスケッチシリーズということでアップしました
小倉山(標高1378m)
越後駒ヶ岳(標高2003m)
6月で、この積雪量あったのかな?
小倉山より越後駒ヶ岳
平成17(2005)年、5月21日スケッチ
小倉山は魚沼市にある標高1378mの山
小倉山より越後駒ヶ岳
平成12(2000)年、5月2日スケッチ
小倉山は魚沼市にある標高1378mの山
折立温泉遊歩道より越後駒ヶ岳
平成23(2011)年、4月6日 スケッチ
折立温泉遊歩道は魚沼市折立温泉近くにある遊歩道・・・トレッキング、ハイキングコースですね
折立釈迦堂、名水「折立釈迦堂のいぼ水」の近くに登り口がある、八海山、中ノ岳、駒ヶ岳(はなこさん)も見える、見晴らしの良い遊歩道です
名水「折立釈迦堂のいぼ水」は、昔に釈迦堂の庵主を務めた美しい尼僧が疣に悩み、釈迦堂裏に湧く清水で毎日身を清めたところ疣が消えたという伝承が名前の由来
八海山と中ノ岳とともに越後三山、魚沼三山の一峰として数えられている越後駒ヶ岳は標高2003mの山
先日掲載した、唐松山や笠倉山から眺める越後駒ヶ岳の姿とくらべてみてくださいね
平成6(1994)年、4月10日スケッチ
笠倉山は魚沼市と南魚沼市にまたがる標高907mの山
日向倉山より中ノ岳、駒ヶ岳
平成14(2002)年、4月1日 スケッチ
日向倉山は魚沼市にある標高1430mの山
雪がないときは藪こきしないと登れないので、残雪期限定の山といわれています
山頂が開けていて、素晴らしい展望が望めるとのこと
残雪と青空っていいですよねぇ
平成14(2002)年、3月4日 スケッチ
スケッチ裏に以下のメモあり
自宅 AM9:00近く出発
干溝 寺前 出発 9:20分頃
大力山 30~40分 約3時間ほど
黒禿の頭着 12:10分
12:55分 下山開始
登山口着 PM14:53 約2時間ほど
平成16(2004)年10月16日スケッチ
グジガハナより中ノ岳
先日アップした「グジガハナより荒沢岳」と同日登山のスケッチ
グシガハナの尾根を進んだ先に、駒ヶ岳へ向かうルートと中ノ岳へ向かうルートにわかれる分岐があります
そのグシガハナ分岐から駒ヶ岳にいってから、グシガハナ分岐に戻り、中ノ岳へと向かう縦走コースも
イラストはクシガハナから見た景観で、グシガハナの様子がわからないので、クシガハナ付近の地形がわかるサイトを以下にご紹介
地質・地形情報ポータルサイト「日本の地形千景」越後駒ヶ岳水無川の土石流堆積地形
稜線の様子がよくわかります