2026年6月29日月曜日

唐松山(松川ルート)より

唐松山より(松川ルート)

平成21(2009)年、6月12日スケッチ

昨日アップのスケッチに引き続き、唐松山(松川ルート)でのスケッチ

唐松山は魚沼市にある標高1079mの山です

2026年6月28日日曜日

松川道より 唐松岳登山ルート


松川道より

平成21(2009)年、6月12日スケッチ

松川道とは、魚沼市にある標高1079mの唐松山への登山ルート「松川ルート」のこと

松川(河川)の上流側に唐松山の登山口があります

2026年6月27日土曜日

小倉山より越後駒ヶ岳 6月

 

小倉山より越後駒ヶ岳

平成26(2014)年、6月2日スケッチ

5月にもアップしていた、小倉山より越後駒ヶ岳のスケッチシリーズ

小倉山(標高1378m)

越後駒ヶ岳(標高2003m)

残雪が少なくなっていき、山肌が見えてきて、緑も増える時期ですね

青、緑、黄色の絵の具使用量も増える時期ですね

2026年6月21日日曜日

未丈ヶ岳山頂より越後駒ヶ岳を望む

 

未丈ヶ岳山頂より竹藪越し越後駒ヶ岳

平成14(2002)年、6月10日 スケッチ

昨日掲載した登山スケッチと同日のスケッチです

未丈ヶ岳は魚沼市にある標高1553mの山

越後駒ヶ岳は魚沼市と南魚沼市にまたがる標高2003mの山

未丈ヶ岳は藪山で残雪期の登山がおすすめとのこと

スケッチをしたときは6月、藪が多くなってきたのでしょうね

2026年6月20日土曜日

未丈ヶ岳8合目より荒沢岳を望む

 

未丈ヶ岳8合目より荒沢岳

平成14(2002)年、6月10日 スケッチ

未丈ヶ岳は魚沼市にある標高1553mの山

荒沢岳は魚沼市にある標高1969mの山

残雪と新緑、春から夏へと季節が変わるように、山肌の色も変わっていくのが面白いですね

2026年6月12日金曜日

荒沢岳

荒沢岳 前岳より

昭和62(1987)年、6月28日 スケッチ

荒沢岳は魚沼市にある標高1969mの山

スケッチに前岳とありますが、荒沢岳前衛の前嵓かな

昨日のスケッチと同日のスケッチです

2026年6月11日木曜日

荒沢岳より平ヶ岳を望む

荒沢岳より平ヶ岳を望む

昭和62(1987)年、6月28日 スケッチ

荒沢岳は魚沼市にある標高1969mの山

平ヶ岳は魚沼市にある標高2141mの山

平ヶ岳は日本百名山の1つ

荒沢岳は日本二百名山の1つ

日本百名山は小説家で登山家の深田久弥氏が選び、随筆集で紹介した100座

日本二百名山は深田久弥氏のファン組織が選定した200座

ちなみに、日本三百名山もあり、こちらのほうが日本二百名山より先に選定されています

日本三百名山は昭和53(1978)年に日本百名山以外の山から200座を選定し、あわせて300座にしたもの

日本二百名山は昭和59(1984)年に、日本百名山と日本三百名山(日本百名山を除く残り200座)から99座を選定し、そこに荒沢岳をプラスして200座としたもの

日本百名山である平ヶ岳は日本三百名山でもあり日本二百名山でもあるということですね

でも荒沢岳は日本二百名山のみで、日本三百名山には入っていません

荒沢岳は登山条件が難しいこともあり、選定時は審議で検討が重ねられたとのことです

参考:深田クラブ 日本200名山-選定と刊行