大水上山より分岐尾根と荒沢への道
平成16(2004)年、9月20日 スケッチ
大水上山は魚沼市と南魚沼市、みなかみ町にまたがる標高1834mの山
稜線をたどって兎岳に進むと、巻倉山方面と中ノ岳方面への分岐があります
大水上山より分岐尾根と荒沢への道
平成16(2004)年、9月20日 スケッチ
大水上山は魚沼市と南魚沼市、みなかみ町にまたがる標高1834mの山
稜線をたどって兎岳に進むと、巻倉山方面と中ノ岳方面への分岐があります
平成18(2006)年、8月7日 スケッチ
先日アップした「荒沢岳に」と「荒沢岳へ」と同日登山に描いたイラストです
巻倉山は魚沼市にある標高1758mの山、中ノ岳は魚沼市と南魚沼市に位置する標高2085mの山
巻倉山から兎岳、小兎岳に向かうと中ノ岳、越後駒ヶ岳へと縦走することができます
年不明 8月13日 スケッチ
文字が9月に見えないこともないのですが・・・盛夏とあるので8月かな?
でも、9月でも暑すぎて盛夏と書いたのか?
駒見山方面から、魚野川、越後三山(左から越後駒ヶ岳、中ノ岳、八海山)を望む
稲穂が黄金色に色づいて、秋の収穫を待っている風景ですねー
中ノ岳より檜廊下近し
平成13(2001)年、7月2日スケッチ
中ノ岳は魚沼市と南魚沼市の境にある、標高2085mの山
檜廊下(標高1788m)は、中ノ岳と越後駒ヶ岳(標高2003m)の尾根伝い縦走ルートの途中にあります
廊下というと室内の廊下を想像しますが、登山でいう廊下は幅が狭く、崖が切り立っている場所を指すとのこと
上空から見ると、建物の廊下に似ているから、廊下という名称がつくのだそうですが・・・
檜廊下もヤセ尾根で難所
山の廊下は、注意を要するということですね
阿寺山より中ノ岳
平成6(1994)年、7月10日スケッチ
先日アップした、阿寺山から中ノ岳を描いたスケッチのその3です
阿寺山は魚沼市にある標高1509mの山
中ノ岳は魚沼市と南魚沼市にまたがり位置している標高2085mの山
越後三山(はなこさん)の最高峰です
阿寺山からは八海山の最高峰・入道岳へ向かう阿寺山コース(阿寺山-五竜岳-入道岳)という登山ルートがあります
阿寺山より中ノ岳
平成6(1994)年、7月10日スケッチ
昨日のイラストの続きですね
南魚沼市にある標高1509mの阿寺山から魚沼市と南魚沼市に位置する標高2085mの中ノ岳を望んだイラスト
手前は阿寺山の池?地塘?
阿寺山より中ノ岳
平成6(1994)年、7月10日スケッチ
阿寺山は魚沼市にある標高1509mの山です
八海山の最高峰・入道岳へ阿寺山から向かう阿寺山コース(阿寺山-五竜岳-入道岳)があります
阿寺山は山頂からの眺めがよく、はなこさん(八海山、中ノ岳、越後駒ヶ岳)が望めます
中ノ岳は魚沼市と南魚沼市にまたがって位置する標高2085mの山
越後三山(はなこさん)の最高峰です
日向倉山より中ノ岳、駒ヶ岳
平成14(2002)年、4月1日 スケッチ
日向倉山は魚沼市にある標高1430mの山
雪がないときは藪こきしないと登れないので、残雪期限定の山といわれています
山頂が開けていて、素晴らしい展望が望めるとのこと
残雪と青空っていいですよねぇ
大力山より八海山
年月日不明スケッチ
標高504mの大力山
登山口から1時間ほどで山頂に到着するとのこと(魚沼観光オフィシャルサイトより)
イラストに描かれているように、八海山はもちろん越後三山(八海山・中ノ岳・駒ヶ岳→はなこさん)が望める、見晴らしのいい山です
大力山からの眺望イラストをアップしていこうかな
平成16(2004)年10月16日スケッチ
グジガハナより中ノ岳
先日アップした「グジガハナより荒沢岳」と同日登山のスケッチ
グシガハナの尾根を進んだ先に、駒ヶ岳へ向かうルートと中ノ岳へ向かうルートにわかれる分岐があります
そのグシガハナ分岐から駒ヶ岳にいってから、グシガハナ分岐に戻り、中ノ岳へと向かう縦走コースも
イラストはクシガハナから見た景観で、グシガハナの様子がわからないので、クシガハナ付近の地形がわかるサイトを以下にご紹介
地質・地形情報ポータルサイト「日本の地形千景」越後駒ヶ岳水無川の土石流堆積地形
稜線の様子がよくわかります