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2026年9月21日月曜日

大水上山より分岐尾根と荒沢への道


大水上山より分岐尾根と荒沢への道

平成16(2004)年、9月20日 スケッチ

大水上山は魚沼市と南魚沼市、みなかみ町にまたがる標高1834mの山

稜線をたどって兎岳に進むと、巻倉山方面と中ノ岳方面への分岐があります

2026年8月17日月曜日

巻倉山より中ノ岳

巻倉山より中ノ岳

平成18(2006)年、8月7日 スケッチ

先日アップした「荒沢岳に」と「荒沢岳へ」と同日登山に描いたイラストです

巻倉山は魚沼市にある標高1758mの山、中ノ岳は魚沼市と南魚沼市に位置する標高2085mの山

巻倉山から兎岳、小兎岳に向かうと中ノ岳、越後駒ヶ岳へと縦走することができます

2026年8月16日日曜日

駒見山方面から越後三山を望む

 

年不明 8月13日 スケッチ

文字が9月に見えないこともないのですが・・・盛夏とあるので8月かな?

でも、9月でも暑すぎて盛夏と書いたのか?

駒見山方面から、魚野川、越後三山(左から越後駒ヶ岳、中ノ岳、八海山)を望む

稲穂が黄金色に色づいて、秋の収穫を待っている風景ですねー



2026年7月19日日曜日

中ノ岳より檜廊下近し

中ノ岳より檜廊下近し

平成13(2001)年、7月2日スケッチ

中ノ岳は魚沼市と南魚沼市の境にある、標高2085mの山

檜廊下(標高1788m)は、中ノ岳と越後駒ヶ岳(標高2003m)の尾根伝い縦走ルートの途中にあります

廊下というと室内の廊下を想像しますが、登山でいう廊下は幅が狭く、崖が切り立っている場所を指すとのこと

上空から見ると、建物の廊下に似ているから、廊下という名称がつくのだそうですが・・・

檜廊下もヤセ尾根で難所

山の廊下は、注意を要するということですね


2026年7月11日土曜日

阿寺山より中ノ岳 その3

阿寺山より中ノ岳

平成6(1994)年、7月10日スケッチ

先日アップした、阿寺山から中ノ岳を描いたスケッチのその3です

阿寺山は魚沼市にある標高1509mの山

中ノ岳は魚沼市と南魚沼市にまたがり位置している標高2085mの山

越後三山(はなこさん)の最高峰です

阿寺山からは八海山の最高峰・入道岳へ向かう阿寺山コース(阿寺山-五竜岳-入道岳)という登山ルートがあります



2026年7月5日日曜日

阿寺山より中ノ岳 その2

阿寺山より中ノ岳

平成6(1994)年、7月10日スケッチ

昨日のイラストの続きですね

南魚沼市にある標高1509mの阿寺山から魚沼市と南魚沼市に位置する標高2085mの中ノ岳を望んだイラスト

手前は阿寺山の池?地塘?

2026年7月4日土曜日

阿寺山より中ノ岳を望む

 

阿寺山より中ノ岳

平成6(1994)年、7月10日スケッチ

阿寺山は魚沼市にある標高1509mの山です

八海山の最高峰・入道岳へ阿寺山から向かう阿寺山コース(阿寺山-五竜岳-入道岳)があります

阿寺山は山頂からの眺めがよく、はなこさん(八海山、中ノ岳、越後駒ヶ岳)が望めます

中ノ岳は魚沼市と南魚沼市にまたがって位置する標高2085mの山

越後三山(はなこさん)の最高峰です

2026年4月9日木曜日

日向倉山より中ノ岳、駒ヶ岳を望む

 

日向倉山より中ノ岳、駒ヶ岳

平成14(2002)年、4月1日 スケッチ

日向倉山は魚沼市にある標高1430mの山

雪がないときは藪こきしないと登れないので、残雪期限定の山といわれています

山頂が開けていて、素晴らしい展望が望めるとのこと

残雪と青空っていいですよねぇ

2026年2月21日土曜日

大力山より八海山

 

大力山より八海山

年月日不明スケッチ

標高504mの大力山

登山口から1時間ほどで山頂に到着するとのこと(魚沼観光オフィシャルサイトより)

イラストに描かれているように、八海山はもちろん越後三山(八海山・中ノ岳・駒ヶ岳→はなこさん)が望める、見晴らしのいい山です

大力山からの眺望イラストをアップしていこうかな

2026年2月19日木曜日

大力山より


大力山より(駒ヶ岳、中ノ岳を望む)

平成13(2001)年、1月20日スケッチ

大力山は標高504mの山

冬1月、積雪に青空がまぶしいですね

2025年11月9日日曜日

グシガハナコースより中ノ岳

 


平成16(2004)年10月16日スケッチ

グジガハナより中ノ岳

先日アップした「グジガハナより荒沢岳」と同日登山のスケッチ

グシガハナの尾根を進んだ先に、駒ヶ岳へ向かうルートと中ノ岳へ向かうルートにわかれる分岐があります

そのグシガハナ分岐から駒ヶ岳にいってから、グシガハナ分岐に戻り、中ノ岳へと向かう縦走コースも

イラストはクシガハナから見た景観で、グシガハナの様子がわからないので、クシガハナ付近の地形がわかるサイトを以下にご紹介

地質・地形情報ポータルサイト「日本の地形千景」越後駒ヶ岳水無川の土石流堆積地形

稜線の様子がよくわかります